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アナログ電子回路コミュニティサービス終了のお知らせ

平素はアナログ電子回路コミュニティをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

この度、アナログ電子回路コミュニティは2018年3月末日をもってサービスを終了することとなりました。それに伴いまして、本サービスへの新規会員登録は2月末日をもって締切りといたします。約10年という大変長い間、たくさんの皆様にコミュニティをご利用いただきましたこと、深く感謝申し上げます。

なお、コミュニティに掲載しているコンテンツは編集の上、アナログ・デバイセズ社のウェブサイトに随時掲載していく予定です。詳細は追って会員の皆様にお知らせいたします。

今後ともEDN Japanをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。


アナログ電子回路コミュニティ運営事務局
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kegasa
タイトル
SharcAudioToolbox-SH-Rel2.0.0_PROD
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アクセス2349
カテゴリーDSP
キーワード Audio Tool Box   SigmaStudio3.9   Download the free production code for SHARC   SharcAudioToolbox-SH-Rel2.0.0_PRODSigmaStudio for   SharcAudioToolBox.dll   Powered by Yahoo
投稿日時14/03/11 17:55
SigmaStudio for SHARC がADZS-21479-EZLITEで動くようになったので、いよいよ 256FFT に挑戦しようと思い、Download the free production code for SHARC Audio Toolbox (Release 2.0.0 - ~6.1 MB)から、Audio Toolbox をダウンロードして、インストールしたのですが、Windows7 のアクセス権の影響か? マニュアルに書いてあるように SharcAudioToolBox.dll が SigmaStudio3.9 のフォルダに入らず、 SigmaStudio 3.9 を起動しても Audio Tool Box が出て来ません。どうすれば使えるようになるのでしょうか?

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kegasa 回答番号 3
タイトル
FFT 出力 PCMx to PCM 出力の読み出し方?
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アクセス2948
投稿日時14/03/14 14:20
サンプルプロジェクト example_project.jpg を真似て、64点複素FFTの出力を観測しようと挑戦中 My_project_to_read_the_output_of_FFT.jpg ですが、何故か殆ど0しか出て来ません。

Sampling frequency : fs = 48kHz
N = 64
delta f : df = fs/N = 750Hz
f0 out = df*0 = 0Hz = DC
f1 out = df*1 = 750Hz
f2 out = df*2 = 1500Hz

と考えて 750Hz の正弦波のトーンを入れた時の
出力を観測しようとしましたが、殆どゼロしか出て来ません。(10^-7程度の小さな値は出ているようです)
どうすれば各周波数成分の大きさを取り出せるのでしょうか?
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kegasa 回答番号 2
タイトル
FFT, PCMx to PCM, PCM to PCMx, iFFT 周波数領域でのタップの対応
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アクセス3024
投稿日時14/03/13 14:37
FFT, iFFT で質問があります。

サンプルを見るとFFTされた信号を PCMx to PCM で成分に分解して
PCM to PCMx で合成して iFFT して元の信号に戻すようなのですが
FFT の N = 64 の時は、16個のタップに分けていたので、真似をして
特定の成分に1を入れて、iFFT すれば、その周波数に相当する正弦波が出るかなと思って
添付したソフトを作ってみました。

実行してみると、mute を外して周波数成分を1にしても、期待したようなトーンが出ませんでした。

FFTのNと、PCM\x to PCMのNと、各タップの信号の対応を教えて頂けないでしょうか?
理論通りなら、N種類の周波数成分が出てくると期待していますが、どうも違うようです。

何か資料が公開されていないでしょうか?探しまわったのですが見つかりません。

なお、私は特定の周波数成分が大きくなったらアラームを出す、といったソフトを作ろうと考えています。
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kegasa 回答番号 1
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インストール後にSigmaStudio3.9の設定が必要でした。
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アクセス2869
投稿日時14/03/12 14:00
マニュアルにはインストールすれば使えると書いてあったのですが、実際には、DLLを登録する必要があるようです。

Tool menu の Add-Ins Browser... を選び
File menu の Add DLL を選び、
C:\Analog Devices\SoftwareModules\SigmaStudioFiles を開き
SharcAudioToolBox.dll を開き
File menu の Save で保存して、一度 SigmaStudio 3.9 を終了して
もう一度 SigmaStudio 3.9 を起動すると、
TreeToolBoxの下の方に
SHARC Audio Toolbox が出て来ました。

試しに Miscellaneous :: Test Signal Generators :: Sine Sweep を選ぶと
次第に音が高くなっていく音を聴くことが出来ました。
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