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アナログ電子回路コミュニティサービス終了のお知らせ

平素はアナログ電子回路コミュニティをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

この度、アナログ電子回路コミュニティは2018年3月末日をもってサービスを終了することとなりました。それに伴いまして、本サービスへの新規会員登録は2月末日をもって締切りといたします。約10年という大変長い間、たくさんの皆様にコミュニティをご利用いただきましたこと、深く感謝申し上げます。

なお、コミュニティに掲載しているコンテンツは編集の上、アナログ・デバイセズ社のウェブサイトに随時掲載していく予定です。詳細は追って会員の皆様にお知らせいたします。

今後ともEDN Japanをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。


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pt.
16/04/14 10:34
zakaさん
ターミネータ(50Ω)は負荷抵抗として使用しました。
この出力配線は出力インピーダンスを測定していたセットアップを流用した為に大げさになっています。
Cboxに相当する部分は60db Ampの入力が0.5Hz(-3db) HPF構成になっているので省略しましたが入れた方が良いのでしょうか。
1decade毎にデータを収集して10Hz~100KHzまでの測定をしてみます。
その時Decade毎のFFT・Resolution設定の最適値はありますでしょうか。
またアベレージングに数分を要しますがこのようなものなのでしょうか。
FFT AnalyzerはAnalog Discoveryで初めて使う測定器なので暗中模索です。
貴重なアドバイスのおかげで測定に少し自信がつきはじめました。
これからも宜しくご指導をお願いいたします。
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10コメント 16/04/14 11:12
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